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山下 久 2020-11-14 7月16日の早朝、母の様子がおかしいと父から連絡を受け、諫早の実家へ向かいました。かかりつけ病院での検査の結果医師の顔色が変わり、大動脈解離との診断。貴病院が引き受けてくださることになりましたが、今にも破裂を起こし病院までたどり着くかは判らないといわれながらの搬送でした。その日の内に緊急手術となり、担当医師には昼間の診察に引続き、夜から早朝にかけて執刀して頂きました。
 お陰様で88才という年齢ながら、現在では介護サービスに通うなど元気に過ごしています。
 スタッフの皆様方に深く感謝申し上げますと共に今後のご活躍を祈念し、心ばかりですが育成基金のお役に立てて頂ければと存じます。
匿名 2019-07-04 術後わずか2カ月後には職場に復帰できました。
その節は大変お世話になり誠にありがとうございました。
江石心臓血管外科の伝統と主治医の先生方には
深く感謝いたしております。
匿名 2019-05-01 平成30年6月に手術していただきました。
先生方、看護師の皆さま、各方面のスタッフの皆さまにはたいへんお世話になりました。
おかげさまで約1年経過した今も穏やかに過ごす事ができております。心から感謝申し上げます。
些少ではありますが、何かのお役にたてていただければ幸いです。
小林 敏哉 2019-02-06 昨年は大変お世話になりました。今後の医療の発展を祈念して些少ながら寄付をさせて頂きます。
匿名 2018-12-25 平成30年11月2日に、救急車にて長崎大学病院に搬送され、緊急手術を受け、術後1ヶ月超経過した現在、体調も順調に回復しております。
これも医師、看護師他スタッフの皆様の御陰と大変感謝しております。
過小ではございますが皆様方の今後の御活躍をお祈りし、寄付させて致だきました。
本当にお世話に成り有難うございました。
匿名 2018-12-25 近くの病院で定期検診を受けた際に、担当医から「僧帽弁逆流症」と聞きました。
単純な私は、「すぐに止めて。」と伝えました。
その後大学病院を紹介され、病状は一気に悪化しないと説明を受けましたが、即、手術を決めてお世話になりました。
術後6年半が過ぎ、一度も不安になったことがありません。しかし毎日傷跡を見て、大変なことを簡単に決めた自分に呆れています。
手術室の隣部屋で実況中継を見ている身内家族皆に心配をされていたことだろうと、今になって思います。手術が完璧だったことに感謝しております。
ただいま76歳。元気に現役で仕事ができることに感謝を込めて育成基金に寄付させていただきました。